Co-Work & Share. H

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2-1-13 Daimyo, Chuo-ku,Fukuoka. 810-0041 Japan
© 2016 Co-work & Share H

WHY H

“H” CONCEPT

働き方が変われば
暮らし方が変わる。
暮らし方が変われば
生き方が変わる。

オフィスは作業場じゃない。集会所でもない。
ただ行くことが楽しみになり、行けば元気になれる。

いるだけで刺激があり、ポジティブになれる。
優しくなれ、勇気が湧いてくる。

旅に出た時に感じる何かがあるように、
Hに来れば、新たなクリエイティビティが湧き上がってくる。

個人も法人も職種も人種も関係ない。
年齢や性別も。

Hはあなたが本当は気づいていて、
気づきたくなかったことを気づかせてくれる場所。

働く、暮らす、生きる、が変わる場所。

Co-Work & Share. H

MESSAGE

変化がなければ、変化は起きない。

みんな時代の変化をひしひしと感じている。 「変われ!」とまわりに言いながら、「変わらなきゃ」と心の中で思いながら、毎日デスクに座っている。 それで何か変わるのか?例えば、環境を変えてみること。 変化がいい空気を作り、いい空気がいい人を作る。

心は、五感から作られる。

人は、無意識のうちに五感から膨大な情報をとり込んでいる。 海を眺めているだけで癒されるのは、波の音、砂の感触、潮の香りなどが心に作用しているから。 活気ある雰囲気の中にいるとやる気が出るのも同じこと。環境を変化させれば人は変わる。

名刺のアドレスに、号室がついている。

建物の一室を賃貸し、設備や備品を揃え、顧客やパートナーを開拓する。 それが、新たな拠点を持つときの一般的な流れだろう。 ただ、時間も手間もムダにかかってしまう。 必要なものが揃い、多様な専門家たちが集う入居先であれば、ワンストップで実現できる。

集中できる環境こそ、スタートアップには必要

スタートアップの多くが最初に直面する課題は、本業以外の雑務に時間をとられること。 書類作成や電話応対、経理など意外と手間がかかってしまう。 人を雇う余裕もないから、すべて自分でやることになり悪循環に陥る。 「作る売る稼ぐ」に集中できる環境をもつことが大切だ。

オフィスのムダより、ムダなオフィスを無くせばいい。

コピー機や人員の配置、エアコンの調整、スイッチのオンオフ。 オフィスのムダを減らすことにナーバスになる企業は多い。 でも、もしかすると、オフィスがムダなのかもしれない。 デッドスペースだらけで、稼働しているのは、おもに平日の日中くらい。 使っていない空間や時間にもコストはかかっているのだから。

ブロイラーじゃない。

効率よく区画されたオフィスに毎日通い、決められた時間内に、決められた仕事を行う。 あなたの会社は、こんな風になっていないだろうか。大切なのは、効率よく働かせるより、気持ちよく働けること。 メンバーの幸福度を上げることが、生産効率を上げる1番の方法だとあなたは知っているはず。